To sidebar

Tuesday, July 3 2018

OpenCAPI を少し

気が向いたら更新していきましょう

Continue reading...

Monday, April 9 2018

時間限定

18-04-06 09-55-40 6988s.jpg

18-04-06 09-55-56 6990s.jpg

18-04-06 09-56-22 6992s.jpg

Tuesday, November 21 2017

オスロの電車、バス

タクシーは今回使っていないのでわからない。

2017年11月20日の情報。

Continue reading...

Thursday, June 15 2017

pip のエラー

pip でインストールしたもののアップデートをかけたら、pip 自身がエラーを吐くようになった。

Continue reading...

Thursday, February 2 2017

FreeBSD と Python3 で Jupyter notebook を動かした話

pkg や ports で Python3 をインストールしようとしても、周りのライブラリなどが複数のバージョンの Python2 をインストールしようとするので、観念して pkg や ports を使わずにセットアップした話。

Continue reading...

Monday, November 14 2016

Brynhildr と ESET 更新

結局、ブロックされたリストから、ウィザードを開いて、登録すればいいだけだった。

Continue reading...

Thursday, November 10 2016

Let's Encrypt と FreeBSD

今は

Certbot の説明に従って、security/py-certbot をインストールすると OK 。

あらかじめ Apache や Nginx 等の Web サーバーを落としておいて、Certbot が自分で持っている Web サーバーを使うと簡単。

Friday, November 4 2016

パソコンアップグレード

家で使っているパソコンをアップグレードした。

Continue reading...

Monday, September 26 2016

FPGArduino をさわってみる(3)

とりあえず動いた

Continue reading...

Thursday, September 22 2016

FPGA の回路規模の見積もり

ちょっと前に話題にあがったので。みんなどんな風にしているんだろう。

Continue reading...

昨日の続き

Continue reading...

Wednesday, September 21 2016

FPGArduino をさわってみる(1)

幸い Xilinx Spartan 3A/3AN Starter Kit を自由に使える環境があるので、まずはバイナリで動かしてみた。
シリアルポートが、まだ USB-UART が無くて、D-SUB 9pin の PS/2 側を使わないといけなかったのはハマったけれど、とりあえず動いた。

けど f32c\rtl\proj\xilinx\s3a_700_bram\s3a_700_bram.xise をそのまま ISE 14.7 で通そうとしてもエラーになる。

 ERROR:HDLParsers:3375 - "f32c/rtl/generic/bram.vhd" Line 81. Choices for an array aggregate (result of operator) must be locally static unless there is only one choice. (LRM 7.3.2.2)

だそうで。
Makefile 使わないとだめなんだろうか。
でもこれ長くて読むのつらい。

元々、これまた自由に使える ML605 に移植しようと思ったけれど、どこから手をつけていいのか分からない。
なので素直に f32c\rtl\generic\glue_bram.vhd から手をつけていきますか。

基本的には、http://www.nxlab.fer.hr/fpgarduino/ のページの My board isn't listed above, is there any hope? の手順のはずなんだけど。

と、generic で Synthesize 走らせたら通った。失敗したときはパッケージ系のファイルが入っていなかっただけかもしれない。
C_clk_freq に MHz で数字を設定したら通った。
読み込んだファイルは

f32c/rtl/generic/glue_bram.vhd
f32c/rtl/generic/bram.vhd
f32c/rtl/cpu/pipeline.vhd
f32c/rtl/cpu/alu.vhd
f32c/rtl/cpu/debug.vhd
f32c/rtl/cpu/defs_f32c.vhd
f32c/rtl/cpu/defs_mi32.vhd
f32c/rtl/cpu/defs_rv32.vhd
f32c/rtl/cpu/idecode_mi32.vhd
f32c/rtl/cpu/idecode_rv32.vhd
f32c/rtl/cpu/loadalign.vhd
f32c/rtl/cpu/mul_dsp.vhd
f32c/rtl/cpu/mul_iter.vhd
f32c/rtl/cpu/shift.vhd
f32c/rtl/generic/bptrace.vhd
f32c/rtl/generic/reg1w2r.vhd
f32c/rtl/generic/bootloader/boot_rom_mi32el.vhd
f32c/rtl/generic/bootloader/boot_sio_mi32eb.vhd
f32c/rtl/generic/bootloader/boot_sio_mi32el.vhd
f32c/rtl/generic/bootloader/boot_sio_rv32el.vhd
f32c/rtl/generic/bootloader/defs_bootblock.vhd
f32c/rtl/soc/gpio.vhd
f32c/rtl/soc/sio.vhd
f32c/rtl/soc/spi.vhd
f32c/rtl/soc/timer.vhd

そしてこれをラッピングして ML605 につながるようにして bit ファイル作ったら、とりあえず Arduino IDE と通信はできた。
動作クロックは 150MHz を指定。というか C_clk_freq は integer といってるし、166.6 はどうやって指定するんだろうな。

ただ、LED のアサインが違っているようで、blink は動いてくれなかった。その他も、まだこれからかな。

Friday, August 26 2016

FreeBSD で fluentd を試した話

良くある、apache のログを fluentd で他のサーバーに飛ばして mongoDB に保存するところまで

Continue reading...

Monday, August 8 2016

FreeBSD での Let's encrypt 更新

2016/11/10 追記

情報更新しました

以下は古い内容。

Continue reading...

Sunday, May 8 2016

Brynhildr と ESET と service と

リモートデスクトップソフトの Siegfried は今は Brynhildr になっているそうで。

ESET の設定は相変わらず、詳細設定 → ネットワーク → パーソナルファイアウォール → ルールとゾーン → ルールとゾーンの設定 から、新規で。

  • 一般タブは、方向 = 両方、アクション = 許可、プロトコル = TCP & UDP、プロファイル = すべて
  • ローカルタブは、ポート範囲の追加で 49152 から 65535、アプリケーションは brynhildr.exe を設定
  • リモートタブは、ポート範囲の追加で 49152 から 65535、リモートアドレスはゾーンの追加で信頼ゾーンとローカルアドレスを追加

でいけるもよう。

で、サービスに登録したいときの話し。

  • 管理者権限がもてるアカウントが必要。
  • brynhildr.exe は、C:\Users の下に置いてはいけない(参考

今回はスマートではないけれど C:\brynhildr というフォルダにおいてしまって、そこから起動。

右クリックで管理者として実行して、service に entry を選択して OK 。

Raspberry Pi (今回は 2) を、ディスプレイ、キーボード、マウス無しでセットアップした話。

良くある話ではあるけれど、今回は OS に Raspbean の Jessie lite を使用。

Continue reading...

Saturday, February 6 2016

Let's encrypt でハマった話し

2016/11/10 追記

情報更新しました

以下は古い内容。

Continue reading...

Thursday, February 4 2016

テスト

VPS を引っ越したのでお試しポスト。

Let's Encrypt で SSL 接続にした。おかげで HTTP での Share ボタンがとれなくなってしまった。 プラグインを書き換えれば大丈夫だと思うけれど。

あとはアクセスログ解析と、外からのモニターのセットアップだ。

Saturday, January 23 2016

ドキュメンテーションツール 2016 (3)

ひとまず昨年のテキストを再現するところまでは完了できたつもり。

ソースコードのエリアに日本語入れても問題無い。

wmf の画像を eps に変換したときに日本語フォントがいまいちだったのは、一緒に出力していた emf から変換することで解決。

ソースコードは別ファイルに分離して、単体で動かせるようにもした。

表も csv インラインに直書きで対応。

これで singlehtml でも latexpdfja でも出力を確認。

ついでに git サーバーたてて、そちらに履歴を入れるようにした。日本語コメントはまだ対応していないけれど。

残りの作業は、

  • ソースコードがところどころ syntax highlighting が働かない理由を探る
  • ソースコード全てエラーがないことを確認
  • 昨年の反省点を反映
  • シミュレーターのも組み込む
  • 高位合成についても書く
  • git のコメントを日本語で入力できるようにする

といったところか

Sunday, January 17 2016

golang な goji でポート番号を変える

メモ。

どうやら goji でポートなどを変更するなら、flag.Set を使うExample of serving on different port than 8000 によると、flag を使うといいらしい。

実際は kami を使おうとしているから、kami を少し書き換えるのか、kami を呼び出す側でもいじれるのかはわからないけれど。

- page 1 of 4

© Pseudo Moon, after the WP Dusk To Dawn theme Powered by Dotclear